縮毛矯正

【自然な縮毛矯正】白髪染めを併用しつつストレートパーマでつくるミセスのふんわりショートボブは◯◯を残す事が秘訣「みつえさん」の髪

年齢と共にくる
髪のボリューム問題。

特に縮毛矯正をされている
ミセスの方々には、
深刻な悩みになりますよね。

うねりは嫌だけど、
ペタンとしてしまっては
元も子もない。

かといって、
くせを活かしてみても、

それが好みでなければ
なかなか受け入れられないもの。

1番の得策は、

ペタンとせずに
自然なボリューム感がある
ストレートヘアですよね。

これを現実にするには
「髪の残り体力」
とても重要になってきます。

特に、
白髪染めが不可欠な年代には、

いかに髪の体力を残しながら
施術できるかが、
大きな分かれ道となります。

本日のゲスト

ご紹介からご来店頂いている
「みつえさん」

今でこそ、
髪の状態が安定してきましたが、

元々はハイダメージで
なおかつ、
ピンピンの真っ直ぐすぎる毛先

とても悩まれていました。

この原因の1つが、

毎回の毛先までのフルカラーに
毛先までのフル矯正。

何度と、
毛先にまでお薬が作用するため
髪の残り体力が少ない状態。

つまり、ダメージによって
内部が空洞になるため芯がなく、
ふにゃふにゃした状態でした。

そこから、
今後の施術プランを見直して、

カラーと矯正は
伸びきた新しい部分のみの
リタッチメインに切り替え、

髪の状態を
コントロールしてきました。

そのため今では、
安定した髪の状態を保ちつつ
白髪染めと縮毛矯正を両立でき、

髪の芯もあるため
自然なふんわり感も
残るようになりました。

そして今回は、
出てきたうねりを退治する
縮毛矯正のリタッチです。

After

もちろん
ノンブロー、ノンアイロンで
仕上がりがこちら。
↓↓

生まれながらの直毛のような
自然なストレートヘアで、
丸みのあるショートボブに変身。

毛先まで艶のある
健康的な髪の状態に
なってきましたね。

健康な髪=髪の体力がある状態

1つ1つの施術の
髪への負担を極力減らす事。

白髪染めと縮毛矯正の併用が
当たり前になる年代には、
本当に大切な事です。

どちらか1つを
諦める方も多いですが、

きちんと管理できれば
そんな必要もないんですよね。

自分の本当のなりたいを叶えて、
素敵なヘアライフにしましょう。

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